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開催中の次世代ワールドホビーフェア '11 Winter
大阪会場での任天堂ブースを、遅ればせながらご報告。
○次世代ワールドホビーフェア '11 Winter 公式サイト
ニンテンドー3DS アクアブルーニンテンドー3DS アクアブルー
(2011/02/26)
Nintendo 3DS

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今年の任天堂ブースは、大阪ではニンテンドー3DSの試遊に全てのスペースを使用。
自社ブースにステージを設けることはなくて、とにかく3Dを実際に体験してもらう
ことに注力している印象でした。


開場直後に1時間待ちの試遊待機列が出る人気。
(写真は昼頃の様子です)


遊べなくてもいいから、3Dだけでも体験したい、という方には、この通り抜けが。
通路脇に小窓がいくつも開き、ガラスの向こうにデモ映像を流すニンテンドー3DSを見られます。
ニンテンドー3DSの立体視体験は、説明するより見せたほうが早い、ということで。
人の多さで、立体視を体験できるのは一人一分もなかったかもしれませんが、
画面がどう立体的に見えるかは、十分わかりました。


立体視を体験してしまったら、もう遊ばずにはいられないということで。
ニンテンドッグスの列に並んでしまったのでした。約1時間待ち。
ひとりあたり約3分のプレイ時間。短い時間でどれだけ遊べるか・・


渡された説明書きを熟読。
基本的には、DS版のニンテンドッグスと変わらないですね。


なんかもうものすごく顔を近づけて説明してくださるコンパニオンさん。
お客様の目線で、ということかもしれませんが、この辺り徹底してました。

試遊のおみやげは、ニンテンドー3DSロゴ入りの紙袋。
中には本体と内蔵機能を中心に解説する
「ニンテンドー3DSオフィシャルガイドブック」が。
ガイドブックだけなら、先に紹介した通り抜け通路の出口でも配布されていました。


ARゲームズの試遊は、広いスペースで展開。
待ち時間は2時間待ち越えになってたことも。
拡張現実を使ったゲーム体験も、立体視に次ぐ注目要素。
体験できた方がうらやましい。

ニンテンドー3DSの試遊があれば、ぜひ体験を。
携帯電話でも裸眼立体視が可能な機種がありますが、
あれとはかなり違います。

どう立体に見えるのか、目に負担はあるのか、といったことは別の機会に。
nintendogs + cats 柴 & Newフレンズnintendogs + cats 柴 & Newフレンズ
(2011/02/26)
Nintendo 3DS

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