J:COMで放送のゲーム番組「ファミコンエレジー」。
ひーの名人と、
関西・名古屋を中心に知られたDJ・ターザン山下さん
戸平ディレクターが様々なお題の元、
ファミコンゲームをプレイする14分番組です。
このファミコンエレジーが、二回目の公開収録を開催。
スーパーマリオブラザーズ3をクリアした一回目に続き、
二回目も任天堂タイトル。
ファミコンカセット版「ゼルダの伝説」のクリアを目指しました。
○J:COM神戸芦屋三木コミチャンブログ

会場は一時間区切りの観客入れ替え制。
13時半からの整理券配布だったのですが、
13時35分には大半の整理券が配布終了となっていました。
一回目の公開収録では、一時間目の収録が始まってもまだ
整理券を配っていた覚えがありますが。
今回は、一時間目の収録が始まる頃には、整理券配布終了に。
整理券がもうない、と知ってあきらめて帰る方々はかなりいらっしゃいました。



店外放送では、戸平ディレクターが手がける番組
「ファミコンエレジー」と「花火でポン」のテーマソングが交互に流れ、
入場待機列にいたJ:COMの視聴者ならニヤリとできましたね。

果たしてひーの名人は、公開収録の開催時間内に
ゼルダの伝説をクリアできたのか。
公開収録の放送時間はコミチャンブログか通常放送でご確認を。
(放送は関西エリア中心)
その放送後に、公開収録当日について再度書いていきます。

会場となったJ:COM店舗では、今回も通常通りの客対応が行われていて。
同じスペースで公開収録が行われたのですが、
それを抜きにしても、公開収録に集まった人数に対して、
会場の広さが足りなかったですね。
加えて、一部の家族連れによる、自分の子供優先の行動が目立っていて。
店外にいた立ち見客の最前へ割り込んで、子供を抱え上げたり。
肩車をしたり。
整理券の配布が終わったと聞くや、
子供に「じゃ、お母さんがんばるからね」
と言いおいてスタッフと会話した挙げ句、
会場内で入場者のうち一名がもらえるプレゼントを獲得していたり。
家族連れの悪い部分が出てしまっていました。
公開収録が次もあるのならば、
事前にメール応募で入場者を抽選するなどしていただきたいものです。
最後の回は整理券がなくても、立ち見客を全員会場に入れてしまいましたし。
整理券がなくて帰った人が一番損したというのはどうなのだろうと、
公開収録の内容とは別の部分で残念でした。
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